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8168 デジタルキャリアラボ新宿

返信
  • 投稿者:
    デジタルキャリアラボ新宿
  • 地区:
    東京都
  • 支部:

発達性トラウマ(現在手元にある診断書には「発達障害」とあるが実際は自分は後天性の「発達性トラウマ」)
の障害特性上支援員の対応に問題が生じた場合「言い分」を聞いて頂く必要があるしそれが叶わないのであれば継続して通所する事は困難と
2025年当時勤務していた「支援員」に伝えた。

そうしたら
(ここに問い合わせてくるキチガイの場合)
「言い分、とは一日中話続ける事」(そんな事は口にした覚えはない)
「更に気が済むまで言い分を聞かなかった場合「話が違う」と後で騒ぐ筈」(善処して頂ければ円滑に通所する事が可能です、というつもりしかなかった)

「言い分」という「こちらの発言」の定義に関して説明しようにも
「問い合わせてきた側が説明できる筈がない」と決めつけられて。

翌日大泉福祉事務所の当時の担当ケースワーカー「岡安さん」に「キチガイの本人の発言は支離滅裂」なのでキチガイの本人の説明は聞くに堪えない
から「本人がどのようなつもりで「言い分」等と口にしたのか」聞いたらしいですが「他人の発言の真意」など知る筈がなく答えられなかったようです。

直接対応を拒絶する訳だから「インターネット」を介して訴えるより術がない状況に追い込まれた。
それが「一年」も前つまり「インターネット上」に一年も「どれだけ嫌な対応を受けたか」という文章を書きこんでいたのに「2026年現在」になって
何故「戸塚警察」やら「ライブドア」やらに連絡し出したのか。

自分は「大泉福祉事務所勤務の根本相談員」に対しても保健福祉サービス苦情調整委員に対しても
「どうしても今回の事に関しては謝罪して頂きたい」意向を訴え続けそれに関して「謝罪して欲しい」旨の連絡をしてくれたらしいが(本人たちの発言を信用するならば)
悉く「無視」されて現在に至る。
デジタルキャリアラボ新宿
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目36-12 5階C
電話番号: 03-6380-1763

投稿日時: 2026/07/23 09:21:19

8167 剣詩舞の衣裳について

返信
  • 投稿者:
    栃木県民
  • 地区:
    栃木県
  • 支部:

吟詠剣詩舞は、漢詩だけではなくて、詩文に合った衣装を身に着けると、合う事もあったりしますか?舞扇子も、漢詩の内容によっては、変わる物なのでしょうか?栃木県吟詠剣詩舞連盟の舞台発表行事で使うと、色々な大勢の先生方から「これは、詩文の内容に合わせると良いわね。」とか、アドバイスをもらえたりするのでしょうか?

投稿日時: 2026/05/09 10:28:20

8162 ネット吟詠仲間の横つながりで吟界を盛り上げましょう‼️😁

返信
  • 投稿者:
    shioyan
  • 地区:
    大阪府
  • 支部:

皆さま、お久しぶりです‼️
ご挨拶代わりに、右肩のURLをクリックしてくださればと思います☆
ワタシの新しいブログでの展開をご覧くだされば幸いです☆

投稿日時: 2025/08/13 07:03:58

8160 吟詩の記号○△□について

返信
  • 投稿者:
    松﨑ナラオ
  • 地区:
    奈良県
  • 支部:
    清峰会

お世話になっております新人会員です。
お手数をおかけしますが、ご指導のほどよろしくお願いします。
・教本縮刷本の吟詩(四句詩編)下記ページで印刷されている○印・△印・□印の意味?
① P1.江南春望の起句、承句、結句の下の○印の意味
 ②P19.春暁の起句、承句、結句の下の△印の意味
 ③P20.名槍日本号の起句、承句、結句の下の□印の意味
よろしくお願いいたします。

投稿日時: 2024/10/10 16:03:51

No.8161 Re:吟詩の記号○△□について

  • 投稿者:
    鈴木芦泉
  • 地区:
    神奈川県
  • 支部:
    東京芦孝会

興味深いご質問ですので私もそのご回答を待っていましたが、未だ無い為、前座のつもりで私の理解するところを記させていただきます。
1.詩文の下に記された〇、△、□は「押韻」の記号です。押韻も理解したうえで漢詩を楽しむ・・。詩への興味がさらに高まることでしょう。素晴らしいことですね!

2.押韻とは「同じ発音のグループ」を決められた場所に用いることを言い、漢詩だけでなく英語の詩や仏語の詩でも行の最後に同じ発音の言葉をならべることが多いと言われます、日本文学の和歌や俳句では割と少なく従い日本人にはなじみが薄い?と言えるのでしょうかね。
 又、漢詩の日本語読みは「訓読み」が主であるため、本来の韻を楽しめないところもあります。
 五言詩の場合は2・4行目、七言詩では1・2・4行目が押韻行ですが、例外的なケースもありますね。
「韻」とは漢字の構成要素である「四声」の中でそれぞれグループ化されています。
四声の内、平声(ひょうしょう)の韻を「平(ひょう)韻」と呼び、仄声(上声・去声・入声)の韻を「仄韻」と呼びます。
この韻は、平韻が30種、仄韻が76種(上声29種、去声30種、入声17種)合わせて106のグループがあります。すべての漢字がいずれかのグループに入り、その体系化が1500年以上の昔になされていたというのは驚きですね。
又、その押韻は、その場所で異なり、句の頭に同じ印を置く場合を「頭韻」、語尾に置くものを「脚韻」と呼んでいるようです。今回のご質問の記号は、決められた句の語尾に同じ韻を用いていることから「脚韻」をさし、〇が平韻、△□が仄韻です。

3.縮刷本には200首の4行詩が掲載されていますが、〇の平韻が190首、△□の仄韻が7首、2種類の韻起用が2首、韻無しが1首と圧倒的に平韻の詩が覆いですね。そしてこの仄韻は、すべてが古体詩で用いられており、近体詩では仄韻は無くすべてが平韻です。

新Aその1~4の教本はお持ちですか?その教本には【詩の意味・語句の意味・鑑賞や作者】等の記載があり、詩の理解に役に立ちます。さらに【詩の形】という欄には詩の種類や韻についての記載があります。ここをご参考になさってはいかがでしょう。

4.長々と書きましたが、お詫びがあります。肝心の「△と□の違い」は理解しきれておりません。どなたかご指導いただければと。

投稿日時: 2024/10/15 10:58:20

8159 御礼

返信
  • 投稿者:
    岡出章
  • 地区:
    三重県
  • 支部:
    魁、吟優会

鈴木芦泉先生
懇切丁寧なご指導、有り難う御座いました。お陰様で、深い知識を得る事が出来ました❗️今後とも宜しくお願いいたします。

投稿日時: 2024/10/08 15:02:13